営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年8月31日
- 27億6300万
- 2014年8月31日 -0.69%
- 27億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△32百万円は、セグメント間取引消去額であります。2014/10/06 13:31
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品製造設備の販売、人材派遣、業務請負を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△106百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/10/06 13:31 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、主要顧客であるセブン-イレブンの積極的な出店や、チルド温度帯商品の販売伸長などにより、売上を拡大しました。また、今後の売上増加に対応するため、新設の浦和工場(チルド米飯専用工場)で6月から生産を開始しております。2014/10/06 13:31
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,034億7百万円(前年同期比91億5千6百万円、9.7%増)となりました。利益面ではパート人件費の増加やエネルギーコストの上昇、香川工場および浦和工場の初期赤字などにより、営業利益は27億4千4百万円(前年同期比1千8百万円、0.7%減)、経常利益は30億1千9百万円(前年同期比1億2百万円、3.5%増)、四半期純利益は17億7千6百万円(前年同期比3千5百万円、2.1%増)にとどまりました。
セグメントごとの事業概況は、以下のとおりです。