- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
減価償却費の調整額△288百万円は、セグメント間取引消去額であります。
有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額△395百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2016/05/27 13:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品製造設備の販売、人材派遣、業務請負を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額130百万円は、セグメント間取引消去額であります。
セグメント資産の調整額△8,682百万円は、セグメント間取引消去額であります。
減価償却費の調整額△314百万円は、セグメント間取引消去額であります。
有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額△396百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/27 13:06 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2016/05/27 13:06 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1. 当期増加額には、わらべや福島㈱を吸収合併したことによる建物440百万円、構築物8百万円、
機械及び装置165百万円、工具、器具及び備品4百万円、土地477百万円、リース資産103百万円、無形固定資産のその他0百万円の増加額を含んでおります。
2. 固定資産の当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
2016/05/27 13:06- #5 設備投資等の概要
食品関連事業におきましては、岩手工場生産機器一式、石川共配センター、各工場への丸刃スライサーライン・過熱蒸気ラインの導入、上田・新潟工場の炊飯ライン更新・増改修工事等を行い総額74億8千1百万円の設備投資を実施いたしました。
なお、設備投資額には有形固定資産のほか、無形固定資産のソフトウエア等を含んでおります。
所要資金につきましては、自己資金、および借入金により賄っております。
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