- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額△394百万円には、セグメント間取引消去△394百万円および報告セグメントに配分していない全社資産の増加額0百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)
2018/05/25 13:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品製造設備等の販売、人材派遣、業務請負を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△576百万円には、セグメント間取引消去28百万円および報告セグメントに配分していない全社費用△605百万円が含まれております。
セグメント資産の調整額△3,242百万円には、セグメント間取引消去△29,161百万円および報告セグメントに配分していない全社資産25,918百万円が含まれております。
減価償却費の調整額△274百万円には、セグメント間取引消去△323百万円および報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費49百万円が含まれております。
有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額△1,353百万円には、セグメント間取引消去△1,353百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/25 13:06 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
当社は、平成29年4月14日開催の取締役会において、本社移転を決議いたしました。この本社移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益および税引前当期純利益はそれぞれ43百万円減少しております。
2018/05/25 13:06- #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
当社は、平成29年4月14日開催の取締役会において、本社移転を決議いたしました。この本社移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益はそれぞれ64百万円減少しております。
2018/05/25 13:06- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/05/25 13:06- #6 業績等の概要
このような状況下、当社グループは、主力事業である食品関連事業において、セブン-イレブンの出店に伴う納品店舗数の増加などにより売上を拡大し、当連結会計年度の売上高は、2,191億3百万円(前期比47億9千7百万円、2.2%増)となりました。
利益面では、材料費や労務費上昇の影響により、営業利益は37億3千1百万円(前期比3億6千7百万円、9.0%減)、経常利益は40億2千3百万円(前期比2億8千1百万円、6.5%減)となりました。また、特別損失を9億9千5百万円計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、20億9千3百万円(前期比1億8千7百万円、8.2%減)となりました。
セグメントごとの事業概況は、以下のとおりです。
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