純資産
連結
- 2017年2月28日
- 431億7600万
- 2018年2月28日 +2.57%
- 442億8600万
- 2019年2月28日 -0.1%
- 442億4200万
個別
- 2017年2月28日
- 386億7600万
- 2018年2月28日 +0.19%
- 387億4900万
- 2019年2月28日 -0.4%
- 385億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末に比べて22億5千2百万円減少し、846億3千5百万円となりました。これは主に現金及び預金が減少したことによるものです。負債は前連結会計年度末に比べて22億8百万円減少し、403億9千3百万円となりました。これは主にリース債務、未払金、支払手形及び買掛金が減少したことによるものです。2019/05/24 10:41
純資産については前連結会計年度末に比べて4千3百万円減少し、442億4千2百万円となりました。
③当連結会計年度の経営成績の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- (イ)時価のあるもの2019/05/24 10:41
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
(ロ)時価のないもの - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2019/05/24 10:41
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度末253百万円、79,370株、当連結会計年度末199百万円、62,470株です。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債、収益および費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/05/24 10:41 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準2019/05/24 10:41
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債、収益および費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2019/05/24 10:41
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
(ロ)時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- なお、「普通株式の自己株式数」は、役員報酬BIP信託として保有する当社株式(前連結会計年度79,370株、当連結会計年度62,470株)を含めております。2019/05/24 10:41
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 44,286 44,242 連結貸借対照表の純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - 121 (うち非支配株主持分(百万円)) (-) (121)
なお、「普通株式の期中平均株式数」は、役員報酬BIP信託として保有する当社株式(前連結会計年度78,065株、当連結会計年度66,961株)を控除しております。