マルタイ(2919)の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年7月31日
- 32億766万
- 2011年7月31日 +19.46%
- 38億3182万
- 2012年9月30日 -12.45%
- 33億5480万
- 2013年9月30日 +4.23%
- 34億9660万
- 2014年9月30日 -6.3%
- 32億7625万
- 2015年9月30日 +13.57%
- 37億2089万
- 2016年9月30日 +4.9%
- 39億329万
- 2017年9月30日 -1.87%
- 38億3017万
- 2018年9月30日 +4.59%
- 40億605万
- 2019年9月30日 -1.42%
- 39億4921万
- 2020年9月30日 +18.1%
- 46億6413万
- 2021年9月30日 -17.06%
- 38億6831万
- 2022年9月30日 +5.84%
- 40億9439万
- 2023年9月30日 +8.24%
- 44億3195万
- 2024年9月30日 +5.7%
- 46億8442万
- 2025年9月30日 -2.3%
- 45億7669万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 当社は食品製造事業の単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2023/11/10 15:01
前第2四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 売上高 棒ラーメン 1,338,717千円 1,478,107千円 その他の収益 - - 外部顧客への売上高 4,094,394 4,431,950 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品業界におきましては、原材料価格やエネルギー価格の高騰、円安の進行による物価上昇の影響に伴い、各企業において商品の値上げや価格の見直しが実施されることにより、お客さまの節約志向や買い控えの傾向が続いており、経営環境は一層厳しさを増してきております。2023/11/10 15:01
このような状況の中で、当社では本年6月の一部製品の価格改定に加え、主力製品の棒ラーメン、カップめんの販売が好調に推移したことにより、売上高は4,431百万円(前年同四半期比8.2%増)となりましたが、損益面につきましては、原材料費をはじめとする各種コストの上昇により、営業利益は114百万円(前年同四半期比50.2%減)、経常利益は155百万円(前年同四半期比37.6%減)、四半期純利益は103百万円(前年同四半期比37.9%減)となりました。
(2)財政状態の状況