マルタイ(2919)の全事業営業利益の推移 - 通期
個別
- 2009年1月31日
- 5億103万
- 2010年1月31日 -12.44%
- 4億3869万
- 2011年1月31日 +15.98%
- 5億880万
- 2012年3月31日 +20.12%
- 6億1118万
- 2013年3月31日
- -7246万
- 2014年3月31日 -715.07%
- -5億9064万
- 2015年3月31日
- -2億4827万
- 2016年3月31日
- 2億6575万
- 2017年3月31日 +40.8%
- 3億7417万
- 2018年3月31日 +16.75%
- 4億3686万
- 2019年3月31日 +3.52%
- 4億5223万
- 2020年3月31日 +25.78%
- 5億6881万
- 2021年3月31日 +71.73%
- 9億7679万
- 2022年3月31日 -32.53%
- 6億5902万
- 2023年3月31日 -54.35%
- 3億82万
- 2024年3月31日 +18.95%
- 3億5783万
- 2025年3月31日 +77.53%
- 6億3527万
- 2026年3月31日 -13.27%
- 5億5099万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/06/23 15:01
当社は、安定した財務基盤確立を目指し、営業利益及び売上高営業利益率を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等として用いております。
(4)経営環境及び優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品業界におきましては、原材料価格や人件費・物流費など依然として高水準で推移している中、食料品価格・エネルギー価格の高騰に伴う消費者の節約志向も強まっており、引き続き厳しい環境が続いております。2026/06/23 15:01
このような状況の中で、棒ラーメン群の販売は順調に推移しましたが、夏場の酷暑の影響や業務用OEM製品の販売減などの理由によりカップ麺群・皿うどん群の販売が伸び悩んだため、売上高は9,552百万円(前年同期比0.5%減)、損益面につきましては、営業利益は550百万円(前年同期比13.3%減)、経常利益は619百万円(前年同期比10.7%減)、当期純利益は424百万円(前年同期比12.5%減)となりました。
<当事業年度中の新発売製品>(※印はリニューアル発売製品)