有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2020/06/19 15:03
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,962,732 3,949,219 6,328,619 8,565,427 税引前四半期(当期)純利益(千円) 68,447 182,766 454,020 601,876 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/06/19 15:03
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)2020/06/19 15:03
(注)当社は単一セグメントであるため、関連するセグメント名は記載を省略しております。顧客の氏名又は名称 売上高 加藤産業株式会社 1,782,041 株式会社日本アクセス 1,228,104 国分グループ本社株式会社 1,085,783 三井食品株式会社 918,909 - #4 事業等のリスク
- 即席めん業界では、カップめんを中心に新製品開発競争が展開され、数多くの新製品が市場に投入されております。同時に市場の進化のスピードが速く、新製品の定着率が極めて低い状況にあります。2020/06/19 15:03
そのような中、当社においても商品開発部とマーケティング部が連携し、消費者ニーズに合った製品開発に注力しております。当社が、多様化する市場ニーズにマッチした新製品の開発ができなかった場合、売上高の減少等、収益性を低下させる可能性があります。
(3)製品の安全性確保について - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2020/06/19 15:03
本邦の外部顧客への売上高が、損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/06/19 15:03
当社は、安定した財務基盤確立を目指し、営業利益及び売上高営業利益率を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等として用いております。
(4)経営環境及び優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品業界におきましても、人件費や物流費の高騰などにより、引き続き厳しい経営環境にあります。2020/06/19 15:03
このような状況の中で、当社では6月に製品値上げを実施、10月の消費増税による消費マインドの冷え込みもあり、一時売上が伸び悩んでいたものの、主力製品である棒ラーメンや皿うどんの販売に注力した結果、売上高は8,565百万円(前年同期比3.8%増)となりました。
また、損益面につきましては、営業利益は568百万円(前年同期比25.8%増)、経常利益は602百万円(前年同期比26.6%増)、当期純利益は410百万円(前年同期比21.7%増)となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/06/19 15:03
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。