日東ベスト(2877)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 6億1495万
- 2020年3月31日 +28.48%
- 7億9007万
- 2021年3月31日 +7.47%
- 8億4906万
- 2022年3月31日 -7.18%
- 7億8809万
- 2023年3月31日 -5.01%
- 7億4862万
- 2024年3月31日 -17.08%
- 6億2072万
- 2025年3月31日 -13.72%
- 5億3552万
- 2026年3月31日 -31.91%
- 3億6465万
個別
- 2019年3月31日
- 3億7306万
- 2020年3月31日 +27.96%
- 4億7737万
- 2021年3月31日 +15.9%
- 5億5329万
- 2022年3月31日 -7.41%
- 5億1231万
- 2023年3月31日 +2.75%
- 5億2640万
- 2024年3月31日 -18.4%
- 4億2955万
- 2025年3月31日 +3.44%
- 4億4435万
- 2026年3月31日 -20.7%
- 3億5235万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループでは、減損会計を適用しており、実質的価値が下落した保有資産(投資有価証券を含む)や収益性の低い事業等について減損処理が必要となった場合、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。そのため、当社グループでは減損が懸念される事業に対する保有資産については内容の確認評価・検討を随時行っております。2026/06/24 16:00
(繰延税金資産に関するリスク)
当社グループの決算処理における繰延税金資産の計算は、将来の課税所得など様々な予測・仮定に基づいており、経営状況の悪化や税務調査の結果等により、実際の結果がかかる予測・仮定とは異なる可能性があります。従って、将来の課税所得の予測・仮定に基づいて繰延税金資産の一部又は全部の回収ができないと判断した場合、繰延税金資産は減額され、その結果、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 16:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 397,118千円 373,715千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 16:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 408,494千円 303,008千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの採用する重要な会計方針については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載しております。連結財務諸表の作成にあたっては、会計上の見積りを行う必要があり、以下の事項について、経営者の会計上の見積りの判断が財政状態及び経営成績に重要な影響を及ぼすと考えております。2026/06/24 16:00
(繰延税金資産)
当社グループは、繰延税金資産について、将来の利益計画に基づいた課税所得を見積り、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について計上しております。なお、将来の課税所得を見積るにあたって、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。