- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2014/06/30 9:24- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
②リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2 オペレーティング・リース取引
2014/06/30 9:24- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 38~50年
機械及び装置 10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/30 9:24 - #4 固定資産除売却損の注記
- 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日) | 当事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) |
| 建物 | 354千円 | 1,985千円 |
| 構築物 | ― | 1,536 |
| 機械及び装置 | 633 | 15,444 |
| 車両運搬具 | 143 | ― |
| 工具、器具及び備品 | 3,292 | 187 |
| 計 | 4,423 | 19,153 |
2014/06/30 9:24 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
※1 当事業年度において国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、48,026千円であり、その内訳は、建物27,073千円、構築物5,727千円、機械及び装置15,225千円であります。
2014/06/30 9:24- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2014/06/30 9:24- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 財政状態の分析
当事業年度末の総資産は、前事業年度末に比べ56百万円増加し、143億69百万円となりました。固定資産が総資産の65.9%を占め、流動資産は総資産の34.1%を占めております。主な資産の変動は、「機械及び装置」が1億47百万円、「現金及び預金」が1億13百万円増加し、「建物」が1億80百万円減少したことによるものです。
負債は、前事業年度末に比べ1億66百万円減少し、71億30百万円となりました。流動負債が負債合計の59.1%を占め、固定負債は負債合計の40.9%を占めております。主な負債の変動は、「未払消費税等」が1億74百万円、「買掛金」が1億36百万円、「リース債務」、「短期借入金」がそれぞれ1億円増加し、「長期借入金」が3億80百万円、「未払金」が1億67百万円、「未払法人税等」が1億25百万円減少したことによるものです。
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