構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 2億800万
- 2020年3月31日 +74.52%
- 3億6300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 38~50年
機械及び装置 10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/29 9:05 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※1 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。2020/06/29 9:05
前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) (うち、建物) 27 27 (うち、構築物) 5 9 (うち、機械及び装置) 14 14 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 機械装置 関東工場 ボトルライン製造設備 276百万円2020/06/29 9:05
構築物 関東工場 排水処理設備 138百万円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2020/06/29 9:05
当事業年度末の総資産は、前事業年度末に比べ5億40百万円増加し、142億9百万円となりました。固定資産が総資産の57.5%を占め、流動資産は総資産の42.5%を占めております。主な資産の変動は、「現金及び預金」が2億64百万円、「機械及び装置」が2億13百万円、「リース資産」が1億78百万円、「構築物」が1億55百万円それぞれ増加し、「売掛金」が2億70百万円、「建設仮勘定」が1億34百万円それぞれ減少したことによるものです。
負債は、前事業年度末に比べ2億88百万円増加し、60億21百万円となりました。流動負債が負債合計の65.4%を占め、固定負債は負債合計の34.6%を占めております。主な負債の変動は、「リース債務」が2億81百万円、「長期借入金」が2億8百万円、「1年内返済予定の長期借入金」が1億66百万円、「買掛金」が1億8百万円それぞれ増加し、「短期借入金」が2億円、「役員退職慰労引当金」が1億65百万円、「未払消費税等」が1億42百万円それぞれ減少したことによるものです。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2020/06/29 9:05
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。