経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2020年3月31日
- 6億1800万
- 2021年3月31日 +33.82%
- 8億2700万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 3.業績連動報酬等の額の算定方法の決定に関する方針(報酬等を与える時期または条件の決定に関する方針を含む)2021/06/30 9:08
業績連動金銭報酬等は、当該年度の業績水準(経常利益)及び年度業績目標の達成度に基づき、各取締役の担当事業部門の業績及び重点施策の推進状況を反映した現金報酬とし、算出された支給額を賞与として毎年、一定の時期に支給する。目標は、業績に関わる重要な経営指標(売上高、経常利益等)とする。
4.退職慰労金の額の算定方法の決定に関する方針 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 単位:百万円2021/06/30 9:08
(注)当社は、2022年3月期より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。2021年3月期(実績) 2022年3月期(計画) 2021年3月期比(%) 売上高 22,399 22,200 99.1 経常利益 827 900 108.8 当期純利益 533 570 106.9
(3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他調味料群においては、新製品『ぱくぱくキャベツ用セット』が姉妹品の『レタスがおいしい パリ麺サラダ用セット』とともに売上を牽引し、あらたに『コバラにうれしい 5つの味のスープはるさめ』、『機能性表示食品 GABA配合スープはるさめ』を投入し、一層ラインアップを充実させた「スープはるさめ」類も好調に推移いたしました。この結果、売上高は24億27百万円(前期比103.2%)となりました。2021/06/30 9:08
以上の結果、当事業年度における売上高は、223億99百万円(前期比106.1%)となりました。利益につきましては、原材料価格は想定の範囲内で推移するなか、広告・販促企画活動といった後方支援への積極投資や、物流コストの上昇の影響を受けたものの、営業利益は7億98百万円(前期比143.9%)、経常利益は8億27百万円(前期比133.8%)、当期純利益は5億33百万円(前期比131.9%)となりました。
生産、受注及び販売の実績は、次のとおりであります。