売上高
個別
- 2021年9月30日
- 108億1100万
- 2022年9月30日 +1.41%
- 109億6300万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第2四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/11 9:05
当第2四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)売上高(百万円) 顧客との契約から生じる収益 10,811 外部顧客への売上高 10,811
売上高(百万円) 顧客との契約から生じる収益 10,963 外部顧客への売上高 10,963 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製品群別の概況は、以下のとおりであります。2022/11/11 9:05
液体調味料群の小売用製品においては、韓国系メニュー調味料を対象とした店頭イベント「韓国フェア」や焼肉のたれ全品を対象としたクローズドキャンペーン「パワーチャージキャンペーン」を実施し『ヤンニョムチキンの素』『秘伝 焼肉のたれ』などの精肉向けの製品が好調に推移するなか、春夏シーズンにあらたに投入した「名店監修」シリーズの『名店監修 一風堂赤丸とんこつまぜそばの素』『名店監修 麺屋武蔵だし醤油まぜそばの素』が売上を牽引いたしました。鍋スープでは、「名店監修」シリーズ『名店監修鍋スープ すみれ札幌濃厚みそ味』をはじめ、『いとしの鶏鍋スープ 鶏野菜ポタージュ仕立て』や「野菜をいっぱい食べるしゃぶ鍋」シリーズ2品などの新製品が伸長いたしました。業務用製品では、『にんにく黒胡椒焼ソース』などの精肉向けのオイルソースが好調に推移いたしました。この結果、売上高は77億59百万円(前年同期比103.5%)となりました。
粉体調味料群においては、野菜おつまみメニュー調味料のキャンペーンを展開するなど販売促進に努めましたが、『味・塩こしょう』シリーズなどの小売用製品の販売環境は依然厳しい状況が続きました。この結果、売上高は19億66百万円(前年同期比92.8%)となりました。