ダイショー(2816)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 78億5481万
- 2011年9月30日 +2.21%
- 80億2867万
個別
- 2012年9月30日
- 77億8590万
- 2013年9月30日 +8.45%
- 84億4397万
- 2014年9月30日 +2.16%
- 86億2625万
- 2015年9月30日 +3.13%
- 88億9627万
- 2016年9月30日 +4.31%
- 92億7949万
- 2017年9月30日 +3.12%
- 95億6931万
- 2018年9月30日 +3.19%
- 98億7500万
- 2019年9月30日 +0.86%
- 99億6000万
- 2020年9月30日 +7.13%
- 106億7000万
- 2021年9月30日 +1.32%
- 108億1100万
- 2022年9月30日 +1.41%
- 109億6300万
- 2023年9月30日 +6.27%
- 116億5000万
- 2024年9月30日 +4.32%
- 121億5300万
- 2025年9月30日 +2.07%
- 124億500万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第2四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 9:11
当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)売上高(百万円) 顧客との契約から生じる収益 10,963 外部顧客への売上高 10,963
売上高(百万円) 顧客との契約から生じる収益 11,650 外部顧客への売上高 11,650 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製品群別の概況は、以下のとおりであります。2023/11/10 9:11
液体調味料群の小売用製品においては、主力製品の販売に経営資源を集中させ一層の拡販に努めるなか、「おうち焼肉」の根強いニーズを背景に『秘伝 焼肉のたれ』などの焼肉のたれ類が好調に推移いたしました。また、「名店監修」シリーズのまぜそばの素の積極的な販促キャンペーンの実施とあらたに投入した『名店監修 すみれ味噌仕立て油そばの素』が好調に推移し、売上を牽引いたしました。鍋スープでは、新製品として投入した「名店監修」シリーズの『名店監修鍋スープ 天下一品京都鶏白湯味』や名店の味の再現度をさらに高めてリニューアル発売された『名店監修鍋スープ 一風堂博多とんこつ赤丸新味』が売上を伸ばしました。業務用製品では、多彩なフレーバーで展開しているオイルソースが精肉向けの製品を中心に引き続き好調に推移いたしました。この結果、売上高は83億74百万円(前年同期比107.9%)となりました。
粉体調味料群においては、ロングセラー製品『味・塩こしょう』が発売55周年を迎え、有名アニメーションとのコラボレーション製品を期間限定で発売するとともに、販促キャンペーンを展開するなど、主力製品を中心に販売促進に努めました。この結果、売上高は20億97百万円(前年同期比106.7%)となりました。