四半期報告書-第58期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31)
(四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)
| 当第3四半期累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) | |
| 1.原価差異の繰延処理 | 操業度等の季節的な変動に起因して発生した原価差異につきましては、原価計算期末までにほぼ解消が見込まれるため、当該原価差異を流動資産または流動負債として繰り延べる方法を採用しております。 |
| 2.税金費用の計算 | 当第3四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。 |