のれん
連結
- 2018年3月31日
- 4億1336万
- 2019年3月31日 -24.72%
- 3億1116万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、10年以内のその効果の及ぶ期間にわたって定額法により償却しております。2019/06/27 14:33 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2019/06/27 14:33
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/06/27 14:33
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として事業単位を基準としてグルーピングを行っております。奄美クルマエビ株式会社につきましては、想定されていた収益が見込まれないため、のれんの未償却残高の全額(30,351千円)を減損損失として計上しております。会社名 場所 用途 種類 奄美クルマエビ㈱ 鹿児島県奄美市 その他 のれん
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/27 14:33
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 住民税均等割等 7.1 5.3 のれん償却額 8.9 7.9 連結子会社との税率差異 1.0 ― - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、10億82百万円増加し65億91百万円となりました。主な増減は、現金及び預金の増加2億22百万円、受取手形及び売掛金の増加1億81百万円、商品及び製品等のたな卸資産の増加7億20百万円等によるものです。2019/06/27 14:33
固定資産は、17百万円減少し64億20百万円となりました。主な増減は、機械装置及び運搬具等の有形固定資産の増加2億22百万円による一方で、のれん及びその他の無形固定資産の減少1億15百万円、投資その他の資産の減少1億24百万円によるものです。
(負債) - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれんの発生益に関する情報】2019/06/27 14:33
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、原則として連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/06/27 14:33
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、10年以内のその効果の及ぶ期間にわたって定額法により償却しております。