2830 アヲハタ

2830
2025/10/29
時価
306億円
PER 予
103.17倍
2010年以降
15.21-189.95倍
(2010-2024年)
PBR
2.24倍
2010年以降
0.95-2.39倍
(2010-2024年)
配当 予
0.54%
ROE 予
2.17%
ROA 予
1.67%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 役員の報酬等
取締役の報酬は月額報酬と業績連動賞与により構成され、会社業績との連動性を確保し、職責や成果を反映した報酬体系としておりますが、社外取締役の報酬は月額報酬のみとしております。
業績連動賞与は役位に応じ、連結営業利益、担当部門や各自の目標達成度を指標として金額を算定し、インセンティブ効果を高めるため、以下のとおり運用をおこなっています。
(1)単年度の業績に基づくもの
2020/02/21 16:30
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、今中期経営計画における達成指標として売上高250億円、営業利益15億円(売上高営業利益率6%)、自己資本利益率(ROE)7%以上を目標としております。また配当については、安定的に継続できるよう収益性および経営効率の向上に取り組んでまいります。
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題
2020/02/21 16:30
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上につきましては、ジャムやホイップ・スプレッド類については、引き続き好調に推移しましたが、調理食品類におけるパスタソース等の生産移管のほか、産業用では新規企画品の獲得が不調だったことに加え、長梅雨や気温低下の影響により夏物商材の販売が伸びず、既存品の受注が減少したことによって、売上高は202億82百万円(前年同期比8.6%減)となりました。
利益につきましては、パスタソース等の調理食品類の生産移管にともなう売上高が減少したことに加え、上述のとおり産業用の売上高の減少により営業利益は5億1百万円(前年同期比47.4%減)、経常利益は4億49百万円(前年同期比54.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、調理食品類の生産設備の減損損失を計上した影響もあり、2億35百万円(前年同期比63.0%減)となりました。
当社グループは、食品事業の単一セグメントでありますが、製品等の区分別の営業概況は、次のとおりであります。
2020/02/21 16:30

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