建物(純額)
個別
- 2019年11月30日
- 17億8397万
- 2020年11月30日 -8.84%
- 16億2630万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/02/22 10:18
建物 1年~58年
機械及び装置 1年~10年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主なものは次のとおりであります。2021/02/22 10:18
建物 山形工場 フルーツ加工品製造設備の更新 31,220千円
機械及び装置 ジャム工場 ジャム類製造設備の更新 56,865千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは、以下の資産グループについて、減損損失を計上しました。2021/02/22 10:18
当社グループは、事業資産については、管理会計上の区分で、遊休資産については、個別の物件単位でグルーピングをおこなっております。場所 用途 種類 減損損失 山形県北村山郡大石田町 フルーツ加工品の製造設備等 建物、機械装置等 269,864千円 山形県北村山郡大石田町 遊休資産 機械装置 16,935千円
当連結会計年度において、事業用資産であるフルーツ加工品の製造設備等においては、新規受注が進まなかったことに加え、お土産品向け商品の販売が大きく減少した等による収益性の悪化により回収可能価額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(269,864千円)として、特別損失に計上しました。その内訳は、フルーツ加工品の製造設備269,864千円(建物及び構築物120,256千円、機械装置及び運搬具139,306千円、その他10,301千円)であります。 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2021/02/22 10:18
建物等に使用されている有害物質(石綿障害予防規則に基づくもの)の除去義務であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2021/02/22 10:18
建物及び構築物 1年~58年
機械装置及び運搬具 1年~20年 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
建物及び構築物 1年~58年
機械装置及び運搬具 1年~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な償却年数は、商標権については10年、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(ニ)長期前払費用
均等償却によっております。2021/02/22 10:18