- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 4,787,227 | 9,647,375 | 13,941,847 | 19,043,075 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) | △14,827 | 3,598 | △2,995 | 76,402 |
2020/03/26 15:18- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2020/03/26 15:18- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| (株)MCアグリアライアンス | 4,583,905 | コーヒー関連事業 |
| アサヒ飲料(株) | 2,047,034 | コーヒー関連事業 |
2020/03/26 15:18- #4 事業等のリスク
(2) レギュラーコーヒー業界における競争の熾烈化に伴うリスク
わが国のレギュラーコーヒー業界は、デフレの影響下、実質的な販売価格の値上げは難しいことに加え、競争の熾烈化により、売上高の減少と販売に伴うインセンティブの支払いなどのコスト増をもたらしております。今後、更なる競争の熾烈化により当社の経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 大地震その他天災に伴うリスク
2020/03/26 15:18- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/03/26 15:18- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
株式会社アートコーヒーについては、既存取引先との深耕化及び新規取引先への積極的な営業活動により、好調に推移いたしました。
以上の取組の結果、当連結会計年度の売上高は190億43百万円となりました。利益面につきましては、物流コストや人件費の上昇に加え、「キューリグ事業」の積極的な先行投資の増加により、営業利益は85百万円、新規借入による利息の支払いを含めた経常利益は74百万円、繰延税金資産を取崩した影響を含めた親会社株主に帰属する当期純損失は1億30百万円となりました。
(2)キャッシュ・フロー
2020/03/26 15:18- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
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