2922 なとり

2922
2026/05/21
時価
284億円
PER 予
16.3倍
2010年以降
11.51-66.15倍
(2010-2026年)
PBR
0.86倍
2010年以降
0.7-1.42倍
(2010-2026年)
配当 予
1.59%
ROE 予
5.28%
ROA 予
3.43%
資料
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なとり(2922)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
5億2272万
2009年3月31日 -65.77%
1億7893万
2009年12月31日 +451.35%
9億8656万
2010年3月31日 -44.18%
5億5068万
2010年6月30日 -39.37%
3億3388万
2010年9月30日 +27.43%
4億2548万
2010年12月31日 +165.17%
11億2823万
2011年3月31日 -36.36%
7億1795万
2011年6月30日 -76.53%
1億6853万
2011年9月30日 +24.79%
2億1030万
2011年12月31日 +277.23%
7億9333万
2012年3月31日 +4.53%
8億2927万
2012年6月30日 -84.15%
1億3142万
2012年9月30日 +186.17%
3億7610万
2012年12月31日 +191.54%
10億9649万
2013年3月31日 -15.19%
9億2991万
2013年6月30日 -64.4%
3億3104万
2013年9月30日 +44.92%
4億7975万
2013年12月31日 +150.82%
12億333万
2014年3月31日 -18.09%
9億8568万
2014年6月30日 -72.68%
2億6925万
2014年9月30日 +98.55%
5億3461万
2014年12月31日 +154.95%
13億6299万
2015年3月31日 -18.46%
11億1140万

個別

2008年3月31日
5億5517万
2009年3月31日 -33.26%
3億7052万
2010年3月31日 +31.57%
4億8749万
2011年3月31日 +17.98%
5億7516万
2012年3月31日 +39.25%
8億90万
2012年9月30日 -70.16%
2億3900万
2013年3月31日 +196.77%
7億927万
2013年9月30日 -52.35%
3億3800万
2014年3月31日 +120.49%
7億4526万
2014年9月30日 -48.47%
3億8400万
2015年3月31日 +124.12%
8億6063万
2015年9月30日 +7.48%
9億2500万
2016年3月31日 +43.57%
13億2800万
2017年3月31日 -32.98%
8億9000万
2018年3月31日 -11.91%
7億8400万
2019年3月31日 +27.55%
10億
2020年3月31日 -1.5%
9億8500万
2021年3月31日 +69.44%
16億6900万
2022年3月31日 -9.41%
15億1200万
2023年3月31日 -75.46%
3億7100万
2024年3月31日 +222.37%
11億9600万
2025年3月31日 +4.1%
12億4500万
2026年3月31日 +6.02%
13億2000万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2026年3月期の連結業績予想(2025年4月1日~2026年3月31日)
2025年3月期 実績2026年3月期 予想増減率
経 常 利 益2,0251,830△9.6
親会社株主に帰属する 当期純利益1,3521,270△6.1
売上高につきましては、市場環境に対応した継続的な新製品の投入と市場定着を図るとともに、きめ細かな販売促進策に取り組み、インストアシェアアップと新規開拓を進めることで、引き続き増収を見込んでおります。
利益につきましては、売上拡大を図るとともに、プロダクトミックスの改善、コストコントロールの徹底、一部製品の価格改定交渉等を進めて参りますが、不安定な為替市場や原材料価格の上昇に加え、2024年度に本格稼働した新基幹システム関連や物流・動力燃料費の増加、人材確保のための賃上げ等を想定しており、減益を見込んでおります。
2025/06/26 11:42
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この様な状況の中、当社グループは売上面では、主力製品の販売促進策等に引き続き取り組んだことに加え、お酒のおつまみ用途だけでなくおやつ需要にも適した新製品の導入と市場定着を図ったことで水産加工製品、チルド製品、酪農加工製品を中心に売上が伸長し、増収となりました。
利益面では、一部製品の価格改定の浸透や、コストコントロールの徹底、売上増、プロダクトミックスの改善等の諸施策を講じ成果が上がりましたが、円安を含む原材料価格の更なる値上がり影響に加え、基幹システムの刷新に伴う費用などの増加もあり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は減益となりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は、488億92百万円(前年同期比2.8%増)、営業利益は19億68百万円(同7.4%減)、経常利益は20億25百万円(同6.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億52百万円(同3.4%減)となりました。
2025/06/26 11:42
#3 配当政策(連結)
3 【配当政策】
当社は、株主の皆様への適切かつ安定した利益還元を行うことを重要政策のひとつとして位置づけております。また、食品メーカーとして生産性の向上、事業規模の拡大と企業体質強化に取り組み、そのための生産設備、研究開発、情報システム等の整備・拡充の設備投資を中長期的に行うための内部留保を維持しながら、業績動向及び1株当たり当期純利益の推移等を総合的に勘案し、株主の皆様への利益還元を行うことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当、期末配当ともに取締役会であります。
2025/06/26 11:42
#4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
1株当たり純資産額1,992.80円2,083.26円
1株当たり当期純利益111.28円107.45円
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2025/06/26 11:42

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