固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 219億6724万
- 2023年3月31日 -3.32%
- 212億3885万
個別
- 2022年3月31日
- 196億6522万
- 2023年3月31日 -2.06%
- 192億6047万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に当社の現金及び預金、投資有価証券等であります。2023/06/30 10:32
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間の振替であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は、以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に当社の現金及び預金、投資有価証券等であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間の振替であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/06/30 10:32 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2023/06/30 10:32
有形固定資産
主として、食品製造販売事業における生産設備(機械及び装置)であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/30 10:32
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2023/06/30 10:32前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)機械及び装置 -千円 49千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2023/06/30 10:32前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 382千円 -千円 機械及び装置 272千円 0千円 リース資産 2,888千円 -千円 その他(工具、器具及び備品等) 570千円 0千円 計 4,114千円 0千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/06/30 10:32 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/30 10:32
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2023/06/30 10:32
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △356,894千円 △353,828千円 その他有価証券評価差額金 △121,568千円 △137,519千円
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/30 10:32
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 未実現損益(棚卸資産) 37,921千円 48,294千円 未実現損益(固定資産) 14,956千円 14,956千円 固定資産評価差額 87,228千円 87,228千円 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 退職給付費用及び債務について、割引率、昇給率等の数理計算上の前提条件に基づき算出しております。実際の結果が前提条件と異なる場合、または前提条件が変更された場合には、その影響は将来にわたって規則的に認識されるため、将来期間において認識される退職給付費用及び債務に影響を及ぼす可能性があります。2023/06/30 10:32
(固定資産の減損)
固定資産のうち減損の兆候のある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。減損の兆候の把握、減損損失の認識及び測定にあたっては慎重に検討しておりますが、事業計画や市場環境の変化により、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じて見積りが減少した場合には、減損損失が必要となる可能性があります。 - #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2023/06/30 10:32
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「無形固定資産の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△251,803千円は、「無形固定資産の取得による支出」△244,719千円、「その他」△7,084千円として組み替えております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法によっております。2023/06/30 10:32
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)