その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年3月31日
- 29億6278万
- 2019年3月31日 -13.23%
- 25億7090万
個別
- 2018年3月31日
- 29億6278万
- 2019年3月31日 -13.23%
- 25億7090万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額および税効果額2019/06/27 14:52
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 税効果額 △222,309 152,489 その他有価証券評価差額金 519,107 △391,882 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 14:52
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 1,231,070 1,078,581 前払年金費用 139,779 115,095
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 14:52
(※1) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額です。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 1,231,070 1,078,581 退職給付に係る資産 52,537 62,803 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- c. 純資産2019/06/27 14:52
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末より4億40百万円増加して、271億16百万円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金が3億91百万円減少したものの、利益剰余金が6億55百万円、退職給付に係る調整累計額が1億3百万円増加したことによるものです。
この結果、当連結会計年度末における自己資本比率は57.1%、1株当たり純資産額は2,881円41銭となりました。