売上高
連結
- 2019年10月31日
- 163億8720万
- 2020年10月31日 +6.43%
- 174億4038万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 3. 売上高等の季節的変動2020/12/14 13:48
前第2四半期連結累計期間(自 2019年5月1日 至 2019年10月31日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2020年5月1日 至 2020年10月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- おいしさの追求はもちろんのこと、お客様の消費動向を捉えながら、多様化するニーズに対応可能な生産体制の整備を進めるとともに、全社一体となった営業活動に取り組むことで業績の拡大を図ってまいりました。2020/12/14 13:48
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、新型ウイルスの感染拡大を背景とした内食需要の高まりもあり、包装米飯及び包装餅製品ともに主力製品を中心に堅調に推移したことから、前年同期比10億53百万円増の174億40百万円(前年同期比6.4%増)となりました。
利益面につきましては、売上高の増加に加え、生産性の向上により売上総利益が増加した結果、営業利益は7億37百万円(前年同期営業損失3億70百万円)、経常利益は8億81百万円(前年同期経常損失2億46百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億88百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失2億33百万円)となりました。これは、前年同期に比べ大幅な増加であり、第2四半期連結累計期間としては過去最高の実績となりました。