イフジ産業(2924)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 2億810万
- 2011年6月30日 -21.94%
- 1億6245万
- 2012年6月30日 +12.37%
- 1億8254万
- 2013年6月30日 -5.33%
- 1億7282万
- 2014年6月30日 -42.23%
- 9983万
- 2015年6月30日 -6.11%
- 9373万
- 2016年6月30日 +77.87%
- 1億6672万
- 2017年6月30日 -10.22%
- 1億4969万
- 2018年6月30日 +24.82%
- 1億8684万
- 2019年6月30日 +37.29%
- 2億5651万
- 2020年6月30日 -19.3%
- 2億700万
- 2021年6月30日 +86.96%
- 3億8700万
- 2022年6月30日 +3.62%
- 4億100万
- 2023年6月30日 +85.54%
- 7億4400万
- 2024年6月30日 +6.85%
- 7億9500万
- 2025年6月30日 +12.58%
- 8億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/10 9:23
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) 「その他」の区分の利益 4 四半期連結損益計算書の営業利益 401
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/10 9:23
(単位:百万円) 「その他」の区分の利益 4 四半期連結損益計算書の営業利益 744 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結売上高につきましては、鶏卵相場が大幅に上昇したことや販売価格改定を進めたこと等により前年同期比54.7%増の6,997百万円となりました。2023/08/10 9:23
損益につきましては、売上高の増加等により連結営業利益は同85.5%増の744百万円、連結経常利益は同87.1%増の768百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、役員退職慰労金の支給により課税所得が減少し法人税等が低く抑えられたことから、同145.7%増の695百万円となりました。なお、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、いずれも第1四半期連結累計期間において3期連続増益となり、同期間としては過去最高益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。