- 2924
- 2026/09/16
- 時価
- 158億円
- PER 予
- 7.66倍
- 2010年以降
- 2.34-25.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.38-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.63%
- ROE 予
- 15.92%
- ROA 予
- 10.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 1億6672万
- 2017年6月30日 -10.22%
- 1億4969万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/08/07 9:48
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:千円) 「その他」の区分の利益 2,163 四半期連結損益計算書の営業利益 166,729
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/08/07 9:48
(単位:千円) 「その他」の区分の利益 4,563 四半期連結損益計算書の営業利益 149,690 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、主に鶏卵関連事業において販売数量が前年同期比5.3%増と好調に推移したこと等により、前年同期比2.2%増の3,596百万円となりました。2017/08/07 9:48
損益につきましては、減価償却費の増加や調味料関連事業の売上減少に伴う減益等により、営業利益は同10.2%減の149百万円、経常利益は同9.2%減の154百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は補助金収入33百万円を特別利益に計上したこと等により同3.9%増の121百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。