有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、鶏卵関連事業において販売数量が増加したこと等により、前年同期比22.1%増の3,173百万円となりました。2014/08/06 9:14
損益につきましては、鶏卵関連事業において原料買付単価が上昇したこと等により、営業利益は同42.2%減の99百万円、経常利益は同42.0%減の105百万円、四半期純利益は同41.6%減の73百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。