有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、鶏卵関連事業において販売数量が増加したこと等により、前年同期比14.8%増の6,197百万円となりました。2014/11/06 9:41
損益につきましては、鶏卵関連事業において原料買付単価が上昇したこと等により、営業利益は同35.9%減の204百万円、経常利益は同35.5%減の215百万円、四半期純利益は同35.6%減の143百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。