有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、鶏卵関連事業において販売数量が前年同期比5.0%増と好調に推移したことや、調味料関連事業においても販売が好調だったこと等により、前年同期比4.4%増の3,520百万円となりました。2016/08/08 9:17
損益につきましては、鶏卵関連事業と調味料関連事業がともに販売が好調だったことや前期の下期に行った販売価格改定の効果等により、営業利益は同77.9%増の166百万円、経常利益は同57.0%増の170百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同69.9%増の116百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。