有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方で、販売数量は前年同期比7.1%増となり、第1四半期累計期間における過去最高の販売数量となりました。2018/08/03 9:07
損益につきましては、鶏卵関連事業において販売数量が好調に推移したことに加え、鶏卵相場の低下に伴い原料仕入単価も低下したこと等により、営業利益は同24.8%増の186百万円、経常利益は同24.1%増の192百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同9.7%増の133百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。