有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比1.5%増の10,856百万円となりました。これは主に、鶏卵関連事業における販売数量が同4.4%増と好調に推移し、第3四半期連結累計期間における過去最高となったことによるものです。2020/02/14 9:10
損益につきましては、鶏卵関連事業において販売数量が増加したことや高付加価値商品の販売増、また製造コスト削減等により、営業利益は同24.9%増の778百万円、経常利益は同24.4%増の796百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同19.2%増の519百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりです。