仕掛品
連結
- 2024年3月31日
- 5200万
- 2025年3月31日 +121.15%
- 1億1500万
個別
- 2024年3月31日
- 2100万
- 2025年3月31日 +114.29%
- 4500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
②棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品、製品、仕掛品、原材料
移動平均法
貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/27 9:57 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2025/06/27 9:57
商品、製品、仕掛品、原材料
移動平均法 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/06/27 9:57
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 商品及び製品 2,197 1,095 仕掛品 21 45 原材料及び貯蔵品 352 474
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(棚卸資産の評価)」に記載している内容と同一であるため、記載を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/06/27 9:57
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 商品及び製品 2,263 1,288 仕掛品 52 115 原材料及び貯蔵品 436 542
当社グループでは、棚卸資産の評価について「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4(1)② 棚卸資産」に記載のとおり、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。 収益性の低下を見込むにあたり、商品及び製品は正味売却価額と、原材料は再調達原価とそれぞれの取得原価を比較して、下落部分について当連結会計年度の費用として処理しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2025/06/27 9:57
(1) 商品、製品、仕掛品、原材料
移動平均法