ピックルスコーポレーション(2925)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年8月31日
- 110億5829万
- 2011年8月31日 -0.14%
- 110億4258万
- 2012年8月31日 +14.84%
- 126億8152万
- 2013年8月31日 +6.25%
- 134億7353万
- 2014年8月31日 +4.82%
- 141億2230万
- 2015年8月31日 +11.43%
- 157億3657万
- 2016年8月31日 +20.37%
- 189億4257万
- 2017年8月31日 +2.49%
- 194億1410万
- 2018年8月31日 +7.6%
- 208億8875万
- 2019年8月31日 +3.1%
- 215億3700万
- 2020年8月31日 +13.28%
- 243億9800万
- 2021年8月31日 +0.1%
- 244億2300万
個別
- 2012年8月31日
- 106億5700万
- 2016年8月31日 +25.99%
- 134億2700万
- 2018年8月31日 +7.78%
- 144億7100万
- 2019年8月31日 +1.8%
- 147億3100万
- 2020年8月31日 +11.35%
- 164億300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルス感染症対策として、出勤前及び出勤時の検温、業務中のマスクの着用、手指消毒、定期的な換気、事務所の休憩室や会議室におけるアクリル板の設置、WEB会議の活用、時差出勤や在宅勤務などを継続して実施しております。2021/10/15 9:33
売上高は、外出自粛に伴う巣ごもり需要が継続していることにより、家庭内での食事の機会が増加している状況や家飲みによる消費が続いていることや、健康志向の高まりにより乳酸菌を含む食品としてキムチの需要が継続していることなどにより、製品売上高は増加いたしました。
利益については、天候が比較的順調に推移し、原料価格が安定して推移したことや生産アイテムの集約継続による生産の効率化などにより増益となりました。