ピックルスコーポレーション(2925)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 137億8002万
- 2010年11月30日 +16.68%
- 160億7867万
- 2011年11月30日 +0.95%
- 162億3104万
- 2012年11月30日 +12.92%
- 183億2728万
- 2013年11月30日 +7.44%
- 196億9119万
- 2014年11月30日 +3.81%
- 204億4088万
- 2015年11月30日 +13.04%
- 231億692万
- 2016年11月30日 +18.58%
- 274億54万
- 2017年11月30日 +2.68%
- 281億3600万
- 2018年11月30日 +10.12%
- 309億8477万
- 2019年11月30日 +1.37%
- 314億1000万
- 2020年11月30日 +12.12%
- 352億1600万
- 2021年11月30日 -0.84%
- 349億2000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルス感染症対策として、出勤前及び出勤時の検温、業務中のマスクの着用、手指消毒、定期的な 換気、事務所の休憩室や会議室におけるアクリル板の設置、WEB会議の活用、時差出勤や在宅勤務などを継続して実施しております。また、感染状況を考慮し、当社グループの従業員を対象として、ワクチン接種者に見舞金を支給しております。2022/01/14 9:36
売上高は、外出自粛に伴う巣ごもり需要により、家庭内での食事の機会が増加している状況や家飲みによる消費が続いておりましたが、新型コロナウイルス感染症の感染者数が減少し、緊急事態宣言が解除されたことにより、巣ごもり需要が落ち着いたことによる反動減などの影響を受け、減収となりました。
利益については、天候が比較的順調に推移し、原料価格が安定して推移したことや生産アイテムの集約継続による生産の効率化などにより増益となりました。