- 2925
- 2022/08/29
- 時価
- 151億円
- PER 予
- 8.6倍
- 2010年以降
- 2.38-17.37倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.22-1.79倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 1.7%
- ROE 予
- 10.5%
- ROA 予
- 6.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2014年2月28日
- 144億389万
- 2015年2月28日 +9.43%
- 157億6146万
個別
- 2014年2月28日
- 136億6055万
- 2015年2月28日 +7.68%
- 147億948万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2015/05/28 13:20
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)所有権移転ファイナンス・リース取引2015/05/28 13:20
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物 6~50年
構築物 7~20年
機械及び装置 10年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 5~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/05/28 13:20 - #4 固定資産処分損の注記
- ※3 固定資産処分損の内訳は下記のとおりであります。2015/05/28 13:20
- #5 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産2015/05/28 13:20
(1)担保資産 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の取得価額から控除している国庫補助金等の受入による圧縮記帳額2015/05/28 13:20
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/05/28 13:20
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2015/05/28 13:20
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す単位として工場を基本単位として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 北海道札幌市 事業用資産 建物及び構築物 43,595千円 リース資産 1,590 土地 87,445
上記事業用資産については使用範囲の変更により収益性の低下が認められるため、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失(132,631千円)として特別損失に計上しております。 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/05/28 13:20
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年2月28日) 当事業年度(平成27年2月28日) (流動の部) (繰延税金資産) 賞与引当金 26,794千円 24,590千円 (固定の部) (繰延税金資産) 貸倒引当金 ― 44,906 繰延税金負債合計 △20,053 △33,230 繰延税金資産の純額 161,852 154,528 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/05/28 13:20
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) (流動の部) (繰延税金資産) 賞与引当金 33,505千円 31,268千円 繰延税金負債合計 △593 △660 繰延税金資産の純額 64,116 54,003 (固定の部) (繰延税金資産) 退職給付引当金 96,230 - 繰延税金負債合計 △31,447 △53,166 繰延税金資産の純額 165,182 145,475 - #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/05/28 13:20
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2015/05/28 13:20
当連結会計年度末の固定資産の残高は10,677百万円(同508百万円増加)となりました。主な増減の要因は有形固定資産の増加455百万円によるものであります。よって、当連結会計年度末の資産合計は15,761百万円(同1,357百万円増加)となりました。
(流動負債) - #13 資産の評価基準及び評価方法
- 価証券の評価基準及び評価方法
(1)子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
(2)その他有価証券
時価のあるもの
当事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品 -先入先出法
製品 -先入先出法
原材料-先入先出法
仕掛品-先入先出法
貯蔵品-最終仕入原価法2015/05/28 13:20 - #14 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2015/05/28 13:20
非積立型制度の退職給付債務 276,022千円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 276,022千円
(3)退職給付費用退職給付に係る負債 276,022千円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 276,022千円 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、当社及び連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 6~50年
機械装置及び運搬具 4~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/05/28 13:20 - #16 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
当連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品 -先入先出法
製品 -先入先出法
原材料-先入先出法
仕掛品-先入先出法
貯蔵品-最終仕入原価法2015/05/28 13:20 - #17 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2015/05/28 13:20
当社グループは、資金運用については安全性の高い金融資産に限定し、資金調達については金融機関からの借入によっております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制 - #18 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額2015/05/28 13:20
2 1株当たり当期純利益前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 7,339,815 6,554,338 普通株式に係る純資産額(千円) 7,333,914 6,545,022