負ののれん
連結
- 2018年2月28日
- 2億960万
- 2019年2月28日 -17.91%
- 1億7206万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- れんの償却方法及び償却期間
のれん及び2010年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、発生原因に応じて20年以内の期間にわたり均等償却を行っております。2019/05/30 15:33 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは漬物製造販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2019/05/30 15:33
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
当社グループは漬物製造販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱手柄食品及び同社子会社1社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/05/30 15:33
当連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)流動資産 233,503千円 固定負債 △10,013 負ののれん発生益 △20,463 株式の取得価額 290,000
該当事項はありません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/05/30 15:33
前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) のれん償却額 2.1 負ののれん償却額 △0.8 持分法投資損益 △0.1 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、2017年12月に㈱手柄食品を子会社化したことや、新設した佐賀工場が4月から稼働したこと、「ご飯がススム キムチ」等のキムチ製品が好調に推移したこと、梅干等の仕入商品の売上が増加したことにより増収となりました。この結果、当連結会計年度における売上高は、40,670百万円(前年同期比8.1%増)となりました。2019/05/30 15:33
利益につきましては、新設した佐賀工場等の減価償却費や消耗品費が増加しましたが、増収効果と前期と比較して原料野菜の価格が比較的安定したことにより、営業利益は、1,409百万円(同24.6%増)となりました。営業外収益は183百万円であり、主なものとしては受取賃貸料44百万円及び負ののれん償却額37百万円であります。営業外費用は31百万円であり、その内訳は支払利息8百万円と賃貸費用23百万円であります。よって、経常利益は1,561百万円(同26.6%増)となりました。特別利益として補助金収入121百万円、特別損失として固定資産処分損41百万円と固定資産圧縮損100百万円を計上しております。以上の結果、税金等調整前当期純利益は1,540百万円(同22.9%増)となり、法人税、住民税及び事業税等を差し引いた親会社株主に帰属する当期純利益は920百万円(同5.5%増)となりました。
ハ キャッシュ・フローの状況の分析 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)のれんの償却方法及び償却期間2019/05/30 15:33
のれん及び2010年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、発生原因に応じて20年以内の期間にわたり均等償却を行っております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲