- 2925
- 2022/08/29
- 時価
- 151億円
- PER 予
- 8.6倍
- 2010年以降
- 2.38-17.37倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.22-1.79倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 1.7%
- ROE 予
- 10.5%
- ROA 予
- 6.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2021年2月28日
- 259億4900万
- 2022年2月28日 +0.55%
- 260億9100万
個別
- 2021年2月28日
- 220億300万
- 2022年2月28日 -0.31%
- 219億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/05/26 15:03
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)所有権移転ファイナンス・リース取引2022/05/26 15:03
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/05/26 15:03 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
商品、製品、原材料及び仕掛品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/05/26 15:03 - #5 固定資産処分損の注記(連結)
- ※3 固定資産処分損の内訳は下記のとおりであります。2022/05/26 15:03
- #6 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3 担保に供している資産2022/05/26 15:03
(1)担保資産 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/05/26 15:03 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 有形固定資産の取得価額から控除している国庫補助金等の受入による圧縮記帳額2022/05/26 15:03
- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2022/05/26 15:03
前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 有形固定資産の減価償却累計額 9,552百万円 10,232百万円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/05/26 15:03
- #11 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日)2022/05/26 15:03
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日) - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/05/26 15:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年2月28日) 当事業年度(2022年2月28日) 繰延税金資産 賞与引当金 39百万円 32百万円 - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/05/26 15:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が1百万円増加しております。この主な内容は、連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 171百万円 184百万円 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/05/26 15:03
投資活動による資金の減少は712百万円(前年同期は1,312百万円の減少)となりました。支出の主な要因は有形固定資産の取得による支出615百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #15 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/05/26 15:03
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2022/05/26 15:03
前連結会計年度末(2021年2月28日) - #17 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2022/05/26 15:03
前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 非積立型制度の退職給付債務 501百万円 567百万円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 501 567
(3)退職給付費用前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 退職給付に係る負債 501百万円 567百万円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 501 567 - #18 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 4 会計方針に関する事項2022/05/26 15:03
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券 - #19 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/05/26 15:03
1.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #20 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2022/05/26 15:03
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品、製品、原材料及び仕掛品 - #21 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 3.株式移転により新たに設立する会社(株式移転設立完全親会社・持株会社)の概要(予定)2022/05/26 15:03
4.会計処理の概要(1)商号 株式会社ピックルスホールディングス (8)決算期 2月末日 (9)純資産の額 未定 (10)総資産の額 未定
本株式移転は、企業会計上の「共通支配下の取引」に該当するため、損益への影響はありません。 - #22 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2022/05/26 15:03
当社グループは、資金運用については安全性の高い金融資産に限定し、資金調達については金融機関からの借入によっております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制 - #23 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/05/26 15:03
(注)1 2021年9月1日付けで普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 1株当たり純資産額 1,137円69銭 1,288円57銭 1株当たり当期純利益 142円96銭 165円59銭
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は以下の通りであります。