エバラ食品工業(2819)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 251億3950万
- 2011年9月30日 +2.84%
- 258億5300万
- 2012年9月30日 -5.37%
- 244億6366万
- 2013年9月30日 +3.39%
- 252億9395万
- 2014年9月30日 -1.05%
- 250億2769万
- 2015年9月30日 +2.25%
- 255億9000万
- 2016年9月30日 +2.68%
- 262億7500万
- 2017年9月30日 -2.5%
- 256億1700万
- 2018年9月30日 +0.56%
- 257億6100万
- 2019年9月30日 -0.72%
- 255億7500万
- 2020年9月30日 -1.28%
- 252億4700万
- 2021年9月30日 -14.16%
- 216億7100万
- 2022年9月30日 -0.16%
- 216億3700万
- 2023年9月30日 +1.84%
- 220億3500万
- 2024年9月30日 +8.17%
- 238億3500万
- 2025年9月30日 +2.11%
- 243億3700万
個別
- 2015年9月30日
- 223億2500万
- 2016年9月30日 +2.29%
- 228億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 14:07
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年9月30日)における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和され、経済活動に回復の兆しが見られた一方、緊迫した世界情勢や物価の上昇により、先行き不透明な状況が続いています。食品業界におきましては、原材料価格高騰や急激な円安に伴う食料品の値上げにより、消費者の節約志向は依然継続しております。2023/11/14 14:07
このような環境の下、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、220億35百万円(前年同期比1.8%増)となりました。
食品事業の業務用商品においては、第1四半期に引き続き外食店の来店客数の回復基調が続き、各商品群の売上が伸長しました。一方で家庭用商品は、肉まわり調味料群や鍋物調味料群、野菜まわり調味料群が減収となり、前年同期の売上を下回りました。また、物流事業が前年同期比で減収となりました。