エバラ食品工業(2819)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 380億2157万
- 2010年12月31日 +2.53%
- 389億8475万
- 2011年12月31日 +1.02%
- 393億8366万
- 2012年12月31日 -1.83%
- 386億6382万
- 2013年12月31日 +2.77%
- 397億3433万
- 2014年12月31日 -0.25%
- 396億3577万
- 2015年12月31日 +1.17%
- 401億100万
- 2016年12月31日 +1.74%
- 407億9800万
- 2017年12月31日 -1.84%
- 400億4700万
- 2018年12月31日 +0.75%
- 403億4900万
- 2019年12月31日 +0.35%
- 404億8900万
- 2020年12月31日 +0.1%
- 405億3100万
- 2021年12月31日 -14.79%
- 345億3500万
- 2022年12月31日 -0.53%
- 343億5300万
- 2023年12月31日 +2.26%
- 351億2800万
- 2024年12月31日 +8.74%
- 381億9800万
- 2025年12月31日 +3.56%
- 395億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 13:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年12月31日)における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和され、経済活動の緩やかな回復が見られた一方、緊迫した世界情勢や物価の上昇により、先行き不透明な状況が続いています。食品業界におきましては、原材料価格及び物流費の高騰に伴う食料品の値上げが続いており、外食等の消費行動に回復の動きが見られるものの、消費者の節約志向は依然継続しております。2024/02/13 13:09
このような環境の下、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、351億28百万円(前年同期比2.3%増)となりました。
食品事業の業務用商品においては、第2四半期に引き続き外食店の来店客数の回復基調が続き、各商品群の売上が伸長しました。家庭用商品は、鍋物調味料群、野菜まわり調味料群が減収となったものの、価格改定商品の価格定着による売上回復もあり、肉まわり調味料群が伸長したほか、『プチッとうどん』が伸長したその他群も売上を伸ばし、全体では前年同期比で増収となりました。