エバラ食品工業(2819)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年6月30日
- 1900万
- 2018年6月30日 +63.16%
- 3100万
- 2019年6月30日 -83.87%
- 500万
- 2020年6月30日 +780%
- 4400万
- 2021年6月30日 -34.09%
- 2900万
- 2022年6月30日 +3.45%
- 3000万
- 2023年6月30日 -23.33%
- 2300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・海外現地法人の業務用商品の売上増や為替影響が増収に寄与しました。2023/08/09 15:27
<物流事業>幹線輸送の需要減少が見られるなか、共同配送取引や既存顧客との取引拡大施策が奏功し、物流事業の売上高は16億66百万円(前年同期比0.7%増)となりました。
<その他事業>広告宣伝事業及び人材派遣事業ともに新規顧客の獲得を進めるも、一部顧客の取引が終了した影響により、その他事業の売上高は1億18百万円(前年同期比4.7%減)となりました。