エバラ食品工業(2819)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 4300万
- 2017年9月30日 +60.47%
- 6900万
- 2018年9月30日 -1.45%
- 6800万
- 2019年9月30日 -36.76%
- 4300万
- 2020年9月30日 +151.16%
- 1億800万
- 2021年9月30日 -23.15%
- 8300万
- 2022年9月30日 -34.94%
- 5400万
- 2023年9月30日 -3.7%
- 5200万
- 2024年9月30日 -69.23%
- 1600万
- 2025年9月30日 +150%
- 4000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、220億35百万円(前年同期比1.8%増)となりました。2023/11/14 14:07
食品事業の業務用商品においては、第1四半期に引き続き外食店の来店客数の回復基調が続き、各商品群の売上が伸長しました。一方で家庭用商品は、肉まわり調味料群や鍋物調味料群、野菜まわり調味料群が減収となり、前年同期の売上を下回りました。また、物流事業が前年同期比で減収となりました。
利益面につきましては、原材料価格高騰の影響を受ける中、経営資源の最適化に向けたコスト見直しを進めるも、営業利益は13億63百万円(前年同期比21.7%減)となりました。経常利益につきましては、14億86百万円(前年同期比22.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、9億81百万円(前年同期比24.3%減)となりました。