エバラ食品工業(2819)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- 1億1700万
- 2017年12月31日 +35.04%
- 1億5800万
- 2018年12月31日 -0.63%
- 1億5700万
- 2019年12月31日 -13.38%
- 1億3600万
- 2020年12月31日 +34.56%
- 1億8300万
- 2021年12月31日 +9.84%
- 2億100万
- 2022年12月31日 -24.88%
- 1億5100万
- 2023年12月31日 -5.3%
- 1億4300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・海外現地法人の業務用商品の売上増が増収に寄与しました。2024/02/13 13:09
<物流事業>既存顧客との取引拡大を進めるも、幹線輸送の需要減少の影響を受けたことにより、売上高は50億60百万円(前年同期比0.5%減)となりました。
<その他事業>広告宣伝事業及び人材派遣事業ともに新規顧客の獲得を進めるも、一部の取引が終了した影響により、売上高は4億5百万円(前年同期比3.5%減)となりました。