無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 3億5049万
- 2014年3月31日 -4.9%
- 3億3330万
個別
- 2013年3月31日
- 2億9161万
- 2014年3月31日 -4.06%
- 2億7976万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/23 9:51
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告宣伝事業、物流事業、人材派遣事業を集約しております。(単位:千円) 減価償却費 1,083,790 70,500 1,154,290 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,108,690 49,713 1,158,404
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/06/23 9:51 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/23 9:51
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 工具、器具及び備品 1,920 736 無形固定資産 - 636 計 44,818 計 7,495 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産の部2014/06/23 9:51
当連結会計年度末の総資産額は、前期末に比べ10億円増加(前期比3.5%増)し、299億52百万円となりました。流動資産は、現金及び預金の増加等により、前期末に比べ8億58百万円増加(前期比5.1%増)し、176億63百万円となりました。固定資産は、有形固定資産が前期とほぼ同額となり、無形固定資産は17百万円減少(前期比4.9%減)しました。また、長期貸付金の増加等により、投資その他の資産が1億59百万円増加(前期比4.4%増)したことで、固定資産は、1億41百万円増加(前期比1.2%増)して、122億88百万円となりました。
②負債の部 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社の一部は定率法を採用しております。(ただし、当社及び連結子会社の一部は平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。)
また、在外子会社については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/23 9:51