- 2928
- 2026/08/27
- 時価
- 1056億円
- PER
- 73.29倍
- 2010年以降
- 赤字-1006.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.1倍
- 2010年以降
- 0.84-30.77倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.38%
- ROE
- 2.85%
- ROA
- 0.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
RIZAPグループ(2928)の外部顧客からの売上収益 - インベストメントの推移 - 全期間
連結
- 2018年9月30日
- 442億8200万
- 2018年12月31日 +37.78%
- 610億1200万
- 2019年6月30日 -78.83%
- 129億1800万
- 2019年9月30日 +211.4%
- 402億2700万
- 2019年12月31日 +35.91%
- 546億7200万
- 2020年6月30日 -84.1%
- 86億9100万
- 2020年9月30日 +132.19%
- 201億8000万
- 2020年12月31日 +36.47%
- 275億4000万
- 2021年6月30日 -71.01%
- 79億8400万
- 2021年9月30日 +107.2%
- 165億4300万
- 2021年12月31日 +56.49%
- 258億8800万
- 2022年6月30日 -64.66%
- 91億5000万
- 2022年9月30日 +92.31%
- 175億9600万
- 2022年12月31日 +27.8%
- 224億8800万
- 2023年6月30日 -67.72%
- 72億5900万
- 2023年9月30日 +104.11%
- 148億1600万
- 2023年12月31日 +22.38%
- 181億3200万
- 2024年9月30日 -29.64%
- 127億5700万
- 2025年9月30日 -5.17%
- 120億9800万
有報情報
- #1 事業の内容
- 3【事業の内容】2026/06/25 16:55
当社グループは、純粋持株会社である当社と、連結子会社67社で構成されており、ヘルスケア・美容、ライフスタイル、インベストメントの各セグメントにて事業を展開しております。
各セグメントの主な事業内容は以下のとおりであります。 - #2 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- 外部顧客からの売上収益
本邦の外部顧客への売上収益が当社グループの売上収益のほとんどを占めるため、記載を省略しております。2026/06/25 16:55 - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/06/25 16:55
(注)1 従業員数は就業人員であります。2026年3月31日現在 ライフスタイル 812 [2,222] インベストメント 846 [573] 全社(共通) 368 [145]
2 従業員数欄の[外書]は、臨時従業員の年間平均雇用人員(1日8時間基準)であります。 - #4 注記事項-報告企業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 告企業2026/06/25 16:55
RIZAPグループ株式会社(以下、当社)は、日本国に所在する株式会社です。当社の登記されている本社の住所は、ホームページ(https://www.rizapgroup.com/)で開示しています。連結財務諸表は当社及び子会社(以下、当社グループ)より構成されています。当社グループは、ヘルスケア・美容事業、ライフスタイル事業及びインベストメント事業を基軸として、自己実現産業においてさまざまな事業に取り組んでいます。詳細は、注記「5.セグメント情報 (1)報告セグメントの概要」に記載しております。 - #5 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- いずれも、顧客に商品を引き渡した時点で履行義務を充足したと判断し、同時点で収益を認識しております。また、収益を認識後、概ね1ヵ月以内に支払いを受けております。返品見込額は収益から控除し、返金負債を計上しております。2026/06/25 16:55
(インベストメント)
インベストメントセグメントでは、高級ブランド時計の販売、フィットネス施設の利用についてのサービス提供、およびフリーペーパーの編集・発行等を行っております。 - #6 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/06/25 16:55
(4)感応度分析報告セグメント 資金生成単位又は資金生成単位グループ 前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) ライフスタイル BRUNO、夢展望 ほか 1,332 1,332 インベストメント SDエンターテイメント ほか 544 535 合計 1,876 1,867
当社グループがのれんを配分した各資金生成単位及び資金生成単位グループにおいては、回収可能価額が帳簿価額を大幅に上回っており、減損テストに用いた主要な仮定が合理的に予測可能な範囲で変化したとしても、当該資金生成単位及び資金生成単位グループにおいて、重要な減損が発生する可能性は低いと判断しています。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、ライフスタイルセグメントにおいては、一部アパレルブランドの不振の影響もあったため、売上収益は73,373百万円(前期は78,054百万円、前期比6.0%減)、営業利益は715百万円(前期は1,969百万円、前期比63.7%減)となりました。2026/06/25 16:55
(インベストメント)
SDエンターテイメント株式会社は、主力であるウェルネス事業において就労支援B型事業所『リバイブ』の多店舗展開を加速させたほか、フィットネスのマシンピラティススタジオ「スターピラティス」における利用者数が順調に伸長いたしました。これらの積極的な成長戦略が奏功し、売上高・営業利益ともに堅調に推移いたしました。