無形固定資産
個別
- 2018年3月31日
- 5億4100万
- 2019年3月31日 +25.14%
- 6億7700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウェア 5年2021/11/26 10:51 - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ワンダーコーポレーション株式会社グループは当連結会計年度において、茨城県の店舗資産等として使用していた建物及び構築物、リース資産、ソフトウェア等について減損損失を認識いたしました。2021/11/26 10:51
資産グループ単位の収益等を踏まえて検証した結果、一部の店舗資産については、将来キャッシュ・フローによって当該資産の帳簿価額が全額回収できる可能性が低いと判断し、各資産グループの帳簿価額を回収可能な価額まで減額した結果、当期減少額607百万円(主な内訳は、建物及び構築物253百万円、無形固定資産その他233百万円です。)を減損損失として「その他の費用」に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、回収可能価額を零として評価しております。
株式会社ぱどグループは当連結会計年度において、事業用資産として使用していたソフトウェアについて減損損失を認識いたしました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
貯蔵品
先入先出方による原価法を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)
定額法を採用しております。
建物以外
定率法(但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び附属設備 3~22年
工具、器具及び備品 2~15年2021/11/26 10:51