営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2018年12月31日
- -140億9900万
- 2019年12月31日
- 86億6500万
有報情報
- #1 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- この結果、従来の会計基準を適用した場合と比較して、当第3四半期連結累計期間の期首において、有形固定資産が49,682百万円、有利子負債が66,271百万円、繰延税金資産が1,101百万円増加しています。また、利益剰余金が11,632百万円、非支配持分が4,343百万円減少しています。当第3四半期連結累計期間の要約四半期連結損益計算書において、売上原価が242百万円、販売費及び一般管理費が2,927百万円減少し、その他の収益が998百万円、その他の費用が71百万円、金融費用が854百万円増加しています。2021/11/26 11:13
また、前連結会計年度において要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書の営業活動によるキャッシュ・フローに区分して表示しておりましたIFRS第16号の適用対象となったリース負債に係る支出は、第1四半期連結累計期間より財務活動によるキャッシュ・フローに区分して表示しています。 - #2 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2021/11/26 11:13
前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 非継続事業からのキャッシュ・フロー 営業活動によるキャッシュ・フロー △4,748 137 投資活動によるキャッシュ・フロー △537 2,113 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各キャッシュ・フローの増減状況とそれらの主要因は以下のとおりです。2021/11/26 11:13
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第3四半期における営業活動による資金の増加は8,665百万円(前年同期は14,099百万円の減少)となりました。主な増加要因は、税引前四半期利益が2,416万円となったこと、IFRS第16号の適用等により減価償却費が11,036百万円となったことです。主な減少要因は、法人所得税の支払額が2,899百万円となったことです。 - #4 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2021/11/26 11:13
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前四半期利益又は損失(△) △2,778 2,416 法人所得税の還付額 289 441 営業活動によるキャッシュ・フロー △14,099 8,665