- 2928
- 2026/10/09
- 時価
- 1008億円
- PER
- 69.98倍
- 2010年以降
- 赤字-1006.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.01倍
- 2010年以降
- 0.84-30.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.19%
- ROE
- 2.85%
- ROA
- 0.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2021/11/26 11:13
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結会計期間(自 2018年10月1日至 2018年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2019年10月1日至 2019年12月31日) 売上収益 59,283 52,128 売上原価 31,495 29,342 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2021/11/26 11:13
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 売上収益 6,11 160,060 155,917 売上原価 84,410 85,044 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.セグメント間の売上収益及びセグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去又は各報告セグメントに配分していない全社費用によるものです。2021/11/26 11:13
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #4 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2021/11/26 11:13
② 合弁会社設立及び当該合弁会社による株式会社湘南ベルマーレの株式取得前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 売上収益 3,253 四半期利益 113
当社は、株式会社湘南ベルマーレを運営することを目的として、株式会社三栄建築設計と当社子会社となる合弁会社(株式会社メルディアRIZAP湘南スポーツパートナーズ)を設立しました。当該合弁会社が株式会社湘南ベルマーレの第三者割当増資を引き受けることにより、株式会社湘南ベルマーレを当社の子会社(孫会社)としました。 - #5 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 11.売上収益2021/11/26 11:13
当社グループは、売上収益を財又はサービスの別及び販売経路別に分解しています。分解した売上収益と報告セグメントとの関連は、以下のとおりです。
なお、前連結会計年度において、子会社である株式会社ジャパンゲートウェイを売却したこと、株式会社タツミプランニングの戸建住宅事業・リフォーム事業を新設分割により新設会社に承継し新設会社の全株式の譲渡(売却)を決議したことから、両社の各事業を非継続事業に分類しています。また、当第3四半期連結累計期間において、子会社である株式会社ぱどを売却したことから、非継続事業に分類しています。そのため、株式会社ジャパンゲートウェイについては美容・ヘルスケアセグメントから、株式会社タツミプランニングについてはライフスタイルセグメントから、株式会社ぱどについてはプラットフォームセグメントから、それぞれ除外しています。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社グループは、本構造改革を3つのフェーズ(段階)で計画しており、前期はその第一段階であり最も緊急性が高い「フェーズⅠ」にあたります。当期は第二段階である「フェーズⅡ(成長基盤の構築)」へ移行し、強靭な事業基盤への変革やグループ管理体制のさらなる強化に注力するとともに、2021年3月期連結会計年度以降の「フェーズⅢ(成長路線へ)」を目指します。2021/11/26 11:13
当第3四半期においては、インテリア雑貨の株式会社イデアインターナショナルや株式会社アンティローザなどの主力グループ会社が成長を牽引し、前期に連結子会社化した創建ホームズ株式会社なども寄与したものの、株式会社ワンダーコーポレーションおよびSDエンターテイメント株式会社で前期に不採算店舗の閉鎖を含む構造改革を進めたことなどにより売上が減少し、当社グループ売上収益は減収となりました。
営業利益は、IFRS第16号の影響に加えて、前第3四半期連結累計期間(以下、「前第3四半期」)に株式会社ワンダーコーポレーションをはじめとする一部グループ会社で計上した構造改革関連費用が当第3四半期はなくなったこと、主力製品の生産遅延等により営業損失を計上していたMRKホールディングス株式会社が当第3四半期は黒字化し大幅な増益となったこと、その他多くの上場子会社の業績が前第3四半期を上回ったことなどにより、計画を上回り推移しました。