継続事業からの当期利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2020年3月31日
- -55億3800万
- 2021年3月31日
- 15億900万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.償却費は、連結損益計算書の「売上原価」、「販売費及び一般管理費」及び「非継続事業からの当期利益」に計上しております。2021/11/26 11:42
2.耐用年数を確定できない重要な無形資産はありません。 - #2 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.減価償却費は、連結損益計算書の「売上原価」、「販売費及び一般管理費」及び「非継続事業からの当期利益」に計上しております。2021/11/26 11:42
2.減損損失は、連結損益計算書の「その他の費用」に計上しております。減損損失の内容については、注記「28.非金融資産の減損損失」をご参照ください。 - #3 注記事項-非継続事業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2021/11/26 11:42
(注1)前連結会計年度において、タツミマネジメント株式会社の戸建住宅事業・リフォーム事業を承継した新設会社の全株式を譲渡したことによる売却益163百万円及び、株式会社ぱどの全株式を譲渡したことによる売却益1,223百万円が含まれています。また、当連結会計年度において、株式会社日本文芸社の全株式を譲渡したことによる売却益658百万円が含まれています。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 法人所得税費用 313 11 非継続事業からの当期利益 266 423
(注2)前連結会計年度において、株式会社三鈴の全株式を譲渡したことによる売却損159百万円及び、当連結会計年度において、株式会社エス・ワイ・エス及び北斗印刷株式会社の全株式を譲渡したことによる売却損107百万円が含まれています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、2021年3月期連結会計年度において、第3四半期連結会計期間に株式会社エス・ワイ・エスおよび北斗印刷株式会社の全株式を、第4四半期連結会計期間に株式会社日本文芸社の全株式を譲渡した結果、これら3社は当社の連結子会社から除外されることとなりましたので、非継続事業に分類しました。2021/11/26 11:42
以上の結果、当期において、前述の非継続事業に分類した会社につきましては、「非継続事業からの当期利益(親会社所有者帰属)」として継続事業と区分して表示しています。
当期及び前期の数値は、上記それぞれの内容を反映させた形で表示、比較・分析を行っております。 - #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2021/11/26 11:42
(単位:百万円) 非継続事業 非継続事業からの当期利益 31 266 423 当期利益又は損失(△) △5,271 1,933