継続事業からの当期利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2020年9月30日
- -18億9800万
- 2021年9月30日
- 10億4600万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2021/11/26 13:07
(単位:百万円) 法人所得税費用 353 348 継続事業からの四半期利益 987 788 非継続事業 非継続事業からの四半期利益 227 25 四半期利益 1,214 813 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2021/11/26 13:07
(単位:百万円) 非継続事業 非継続事業からの四半期利益 10 18 21 四半期利益又は損失(△) △1,880 1,068 - #3 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2021/11/26 13:07
(3)非継続事業からのキャッシュ・フロー前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 法人所得税費用 12 1 非継続事業からの四半期利益 18 21
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.連結経営成績に関する説明2021/11/26 13:07
当社は、2021年3月期(以下、「前期」)に株式会社エス・ワイ・エス、北斗印刷株式会社、株式会社日本文芸社を、当第2四半期に株式会社アクトの事業を非継続事業に分類しており、これらの会社については、「非継続事業からの四半期利益」として継続事業と区分して表示しています。
当第2四半期は、前期に引き続き消費者の購買意欲の低下や購買行動の変化に加え、新型コロナウイルス感染症拡大により、依然として先行き不透明な状況が続きました。このような状況下で、新たな収益源の柱として注力しているEC領域で、当第2四半期においてEC比率が約98%に達したアンティローザや過去最高EC売上高を達成したBRUNOの成功事例をグループ全体で共有する取り組みを行った結果、ナラカミーチェにおいてEC比率50%超え、HAPiNS事業においてEC売上高が前年同期比で2倍以上になるなど、多くのグループ会社で好調に推移いたしました。