- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結会計期間】
| | | | (単位:百万円) |
| 法人所得税費用 | | 32 | | 324 |
| 継続事業からの四半期利益 | | 2,444 | | 1,350 |
| | | | |
2022/02/10 15:44- #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結累計期間】
| | | | (単位:百万円) |
| 法人所得税費用 | | 599 | | 976 |
| 継続事業からの四半期利益 | | 545 | | 2,397 |
| | | | |
2022/02/10 15:44- #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
・「インベストメント」セグメント:グループ内の投資事業および再建を加速するべき事業を管理
なお、当社は前連結会計年度より株式会社エス・ワイ・エス、北斗印刷株式会社、株式会社日本文芸社の事業を、当第3四半期連結累計期間において株式会社アクトの事業を非継続事業に分類しており、これらの会社については「非継続事業からの四半期利益」として継続事業と区分して表示しています。このため前第3四半期連結累計期間における株式会社日本文芸社及び株式会社アクトの事業を非継続事業として修正再表示しています。
(2)報告セグメントの収益及び業績に関する情報
2022/02/10 15:44- #4 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループは、売上収益を財又はサービスの別及び販売経路別に分解しています。分解した売上収益と報告セグメントとの関連は、以下のとおりです。
なお、当社は前連結会計年度より株式会社エス・ワイ・エス、北斗印刷株式会社、株式会社日本文芸社の事業を、第3四半期連結累計期間において株式会社アクトの事業を非継続事業に分類しており、これらの会社については「非継続事業からの四半期利益」として継続事業と区分して表示しています。このため前第3四半期連結累計期間における株式会社日本文芸社及び株式会社アクトの事業を非継続事業として修正再表示しています。
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
2022/02/10 15:44- #5 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1)非継続事業の概要
当社は前連結会計年度より株式会社エス・ワイ・エス、北斗印刷株式会社、株式会社日本文芸社の事業を、第3四半期連結累計期間において株式会社アクトの事業を非継続事業に分類しており、これらの会社については「非継続事業からの四半期利益」として継続事業と区分して表示しています。このため前第3四半期連結累計期間における株式会社日本文芸社及び株式会社アクトの事業を非継続事業として修正再表示しています。
当第3四半期連結累計期間において非継続事業に分類された収益及び費用は、2019年3月期連結会計年度において非継続事業に分類されたタツミマネジメント株式会社の事業に係る収益及び費用、及び当第3四半期連結累計期間において非継続事業に分類された株式会社アクトの事業に係る収益及び費用となります。
2022/02/10 15:44- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.連結経営成績に関する説明
当社は、前連結会計年度において、株式会社エス・ワイ・エス、北斗印刷株式会社、株式会社日本文芸社を、当第3四半期において、株式会社アクトの事業を非継続事業に分類しています。このため、これらの会社については、「非継続事業からの四半期利益」として継続事業と区分して表示しています。
当第3四半期は、新型コロナワクチンの普及に伴い新型コロナウイルス感染症の影響による経済活動への制限が徐々に緩和されたものの、2021年11月末に新たな変異株であるオミクロン株が確認されたこと等から、前期に引き続き消費者の購買意欲の低下および購買行動の持ち直しが不透明な状況が続きました。
2022/02/10 15:44