- #1 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
なお、当社は前連結会計年度より株式会社エス・ワイ・エス、北斗印刷株式会社、株式会社日本文芸社の事業を、当連結会計年度において株式会社アクトの事業を非継続事業に分類しており、これらの会社については「非継続事業からの当期利益」として継続事業と区分して表示しています。このため前連結会計年度における株式会社アクトの事業を非継続事業として修正再表示しています。
2022/06/29 16:22- #2 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)1.償却費は、連結損益計算書の「売上原価」、「販売費及び一般管理費」及び「非継続事業からの当期利益」に計上しております。
2.耐用年数を確定できない重要な無形資産はありません。
2022/06/29 16:22- #3 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
・「インベストメント」セグメント:グループ内の投資事業および再建を加速するべき事業を管理
なお、当社は前連結会計年度より株式会社エス・ワイ・エス、北斗印刷株式会社、株式会社日本文芸社の事業を、当連結会計年度において株式会社アクトの事業を非継続事業に分類しており、これらの会社については「非継続事業からの当期利益」として継続事業と区分して表示しています。このため前連結会計年度における株式会社アクトの事業を非継続事業として修正再表示しています。
(2)報告セグメントの収益及び業績に関する情報
2022/06/29 16:22- #4 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)1.減価償却費は、連結損益計算書の「売上原価」、「販売費及び一般管理費」及び「非継続事業からの当期利益」に計上しております。
2.減損損失は、連結損益計算書の「その他の費用」に計上しております。減損損失の内容については、注記「26.非金融資産の減損損失」をご参照ください。
2022/06/29 16:22- #5 注記事項-非継続事業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1)非継続事業の概要
当社は、前連結会計年度において、株式会社エス・ワイ・エス、北斗印刷株式会社及び株式会社日本文芸社の事業を、当連結会計年度において株式会社アクトの事業を非継続事業に分類しており、これらの会社については「非継続事業からの当期利益」として継続事業と区分して表示しております。このため、前連結会計年度における株式会社アクトの事業を非継続事業として修正再表示しています。
当連結会計年度において非継続事業に分類された収益及び費用は、2019年3月期連結会計年度において非継続事業に分類されたタツミマネジメント株式会社の事業に係る収益及び費用、及び当連結会計年度において非継続事業に分類された株式会社アクトの事業に係る収益及び費用となります。
2022/06/29 16:22- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社は、2021年3月期連結会計年度において、第3四半期連結会計期間に株式会社エス・ワイ・エスおよび北斗印刷株式会社の全株式を、第4四半期連結会計期間に株式会社日本文芸社の全株式をそれぞれ譲渡、また、2022年3月期連結会計年度において、株式会社アクトを事業撤退したことで、これら4社は当社の連結子会社から除外されることとなりましたので、非継続事業に分類しました。
以上の結果、当期において、前述の非継続事業に分類した会社につきましては、「非継続事業からの当期利益(親会社所有者帰属)」として継続事業と区分して表示しています。
当期及び前期の数値は、上記それぞれの内容を反映させた形で表示、比較・分析を行っております。
2022/06/29 16:22- #7 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
| | | | (単位:百万円) |
| 法人所得税費用 | 16 | △2,146 | | △101 |
| 継続事業からの当期利益 | | 1,621 | | 3,631 |
| | | | |
| 非継続事業 | | | | |
| 非継続事業からの当期利益 | 29 | 312 | | 29 |
| 当期利益 | | 1,933 | | 3,661 |
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