- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第1四半期連結累計期間】
| | | | (単位:百万円) |
| 継続事業 | | | | |
| 売上収益 | 5,9 | 38,561 | | 37,745 |
| 売上原価 | | 20,044 | | 20,915 |
2022/08/09 15:47- #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)セグメント間の売上収益及びセグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去又は各報告セグメントに配分していない全社費用によるものです。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
2022/08/09 15:47- #3 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
9.売上収益
当社グループは、売上収益を財又はサービスの別及び販売経路別に分解しています。分解した売上収益と報告セグメントとの関連は、以下のとおりです。
なお、当社は前連結会計年度より株式会社アクトの事業を、当第1四半期連結累計期間において株式会社ビーアンドディーの事業を非継続事業に分類しており、これらの会社については「非継続事業からの四半期損失」として継続事業と区分して表示しております。このため前第1四半期連結累計期間における株式会社アクト及び株式会社ビーアンドディーの事業を非継続事業として修正再表示しています。
2022/08/09 15:47- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、グループ機能統合プロジェクト「One RIZAP」の方針の下、新たな収益の柱とするEC領域に、引き続き注力してまいりました。
実店舗を主に展開している事業については、従業員の日々の体温チェックやマスクの着用、店舗の除菌や清掃など、継続して新型コロナウイルス感染症対策を徹底し、安心・安全な空間の確保に努めて参りましたが、店舗数の減少などにより、売上収益は減収となりました。
利益面につきましては、グループ横断的なコスト最適化、業務の断捨離、グループ全社共通の最適業務フロー 構築による業務効率化などの経営合理化策を実行しておりますが、材料高などに伴う売上原価の増加や、ビジネスモデル変革に向けた取組みに伴う費用の発生などの影響により減益となりました。
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